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2014年2月13日 (木)
RAY BARBEE ソロジャパンツアー2014

時間
open:18:30 start:19:30

会場
Live & Lounge Vio
名古屋市中区新栄2丁目1-9 flexビルb2 052-737-7739
Live & Lounge Vio

料金
前売り¥3.800 / 当日¥4.300 (入場時ドリンク代別途)
チケットぴあ Pコード:221-825
ローソンチケットLコード:45897
e+ http://eplus.jp

出演
RAY BARBEE
a-fank syndicate(Acoustic Set)
THE DUBNATIONALIES(Melo Set)

主催 : Time Is ECHO
協力 : aion /RUSH! PRODUCTION /SIDE CAR


RAY BARBEE (レイ・バービー)

トミー・ゲレロ の盟友であり、現役のプロ・スケーターでもあるレイ・バービー。
スケートボードと同時に音楽制作にも力を入れていたレイ・バービーは、自宅で録音した音源をトミー・ゲレロに聞かせたところ、それをトミーが気に入り トーマス・キャンベル に紹介したことがきっかけで、'01年"galaxia(ギャラクシア)"からデビュー。
メロウ/チルアウト/ジャズ...etcのキーワードを想わせ、肩肘張らず、自由でリラックスしたサウンドがスケーターやサーファーなどの間で話題となりロングヒットを記録。 '05年2月に行われた第一回 "THE GREENROOM FESTIVAL"に出演、3月には、サーフィン映画金字塔『スプラウト』のサウンドトラックに3曲提供、そして同年7月にファースト・アルバムリリース、独自のリズミカルなギター、そしてメロウな世界観を増幅させ、幅広い層から支持を受けた。ここ日本でも1万枚に迫る大ヒットを記録し、現在の西海岸のストリート・ミュージックを象徴する一枚となっている。
更に同年12月には、トミー・ゲレロ、マット・ロドリゲス、チャック・トリースの4人によるスペシャル・プロジェクト "BLKTOP PROJECT"として8曲入のミニ・アルバムをリリースした。
 '06年3月に再来日、日本の Caravan と共演するなど日本のシーンとも交流深める。'07年3月には"galaxia(ギャラクシア)"入魂の新人ザ・マットソン・ツーとの共作盤『レイ・バービー・ミーツ・ザ・マットソン・ツー』をリリース、その後スタジオ・コースト、渋谷DUOなど日本ツアーを行い高い評価を得た。09年3月にはBLKTOP PROJECTの1st Albumを"lane change"をリリース!
RAY BARBEE レーベルサイト


a-fank syndicate

今回は特別にアコーステックsetでの出演。
数々のメンバーチェンジを経て、そのサウンドを熟成させながら、ツインギター、ベース、ドラム、鍵盤(オルガン、PF)となる
2003年「HOME MADE JAM」オムニバスアルバムをリリース。初のジャパンツアーを決行!
2006年からはTHE BOTTOMLINEで「PLANET JAM」というパーティーを企画し、 中部地方のジャムを中心とするフリーマインドな音楽を広める。
2007年には初のスタジオアルバム「JOYFUL SLOW LAND」を2010年には2ndアルバム「ROOTS OF THE REVENGE」を L.O.P Recordsからリリース。
中部エリアの春フェスとして名高い ROCK ON THE ROCK で07年、08年と11年と13年に出演など地元の 東海地方のフェスティバルやホームでのワンマンライブを中心に関東、北陸、関西への ツアーやリキッドヘブンへの出演など精力的な東京でのライブに加え、初の東北ツアーや フジロックフェスティバル10(木道亭) 天空まつり などビッグフェスティバルへ出演し活動のエリアを広げている。
a-fank syndicate オフィシャルサイト


THE DUBNATIONALIES

今回は特別にメロウsetでの出演。
"レゲエ&ダブ" をこよなく愛する4人(LUI, KOHEI, NORITO, GO)から形成されるバンド "ザ・ダブネイショナリーズ" は、愛知県にある CafeNation を中心に集まったスペシャル・バンド。 メロウ&スィートなチルアウトチューンから、グルーヴィー&ヘビーな踊れるダブチューンまで幅広い楽曲が持ち味で、現在までに2枚の自主制作アルバムをリリース。 特筆すべきは、PAエンジニア不在のDUB BAND。 メンバーそれぞれが、足元・手元でサウンドをエフェクトする、といった完全現場スタイルで、4人でできる限界を体現する日本でも数少ない音の表現者集団。 また、バンドコンポーザーLui氏を筆頭に幅広い交友関係から、フロントマンをゲストに迎えてのバッキングライブなども多数こなし、現在までに Spinna B-ill PAPA U-Gee TICO(Little Tempo)、RAS TAKASHI、RAS KANTO、 Machaco 光風 からむし、HIROKING、 Ucoca、KOHDAI、 渥美幸裕などなど、シーンの一線で活動するミュージシャンとのセッションが地元愛知で話題を呼び、リンクアップのエネルギー、楽しさ、重要性をシーンに発信している。
THE DUBNATIONALIES オフィシャルサイト